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アクアティップス

自分が興味を持った事をダラダラと書いています。ブログは気晴らしです。

黒ヒゲゴケに効果あり?サイアミーズ・フライングフォックスのお話

アクアリウムのコケ取り生体として人気の高いサイアミーズ・フライングフォックスについて解説していきます。サイアミーズは、黒ヒゲゴケを食べてくれる数少ないコケ取りとして評価されています。基本的なことをささっとまとめた後に、長所短所をまとめてい…

ブセ始めるならまずはコレ?ブセファランドラの基本種を紹介

ブセファランドラを始めてみたいけど、どの種から始めればいいか分からない人も多いはずです。このページではブセファランドラの基本種を紹介しますが、これらは流通量も多く、手に入りやすいものばかりです。育成も比較的簡単なものが多く、ここで紹介して…

水草水槽の一般的な立ち上げ方法を紹介します

水草水槽の立ち上げ方法について説明していきます。絶対にこの方法でしないといけないという訳ではありませんから、参考程度にして下さい。 水槽を設置する 水槽台を設置します。立ち上げた後に移動させるのは無理ですから、よく考えて設置して下さい。また…

最強のコケ取り生体ヤマトヌマエビについて解説していく

アクアリウムのコケ取り生体として人気が高いヤマトヌマエビについてまとめていきます。ヤマトヌマエビは能力も高く、非常に使いやすいコケ取り生体です。ヤマトヌマエビの基本的なことをささっと説明してから、長所短所を説明していきます。 ヤマトヌマエビ…

アクアリウムで使われるコケ取り貝類大全集

アクアリウムでよく使われる貝の紹介です。上手く使えば、長期間コケの発生を防ぐことができるでしょう。また、種類によって長所と短所が異なりますから、しっかり調べてからの購入をお勧めします。このページでは5つの特徴をまとめていますから参考にして下…

超かわいいコケ取り生体、オトシンクルスを紹介します

今回はヤマトヌマエビなどと並んでコケ取り定番種のオトシンクルスについて紹介します。コケ取り生体を入れてみたいけど、どれを選んでいいのかわからないという方の参考になればと思います。どれも重要なことですから、読み落トシンのないようにして下さい…

私がマスターサンドにこだわる理由

マスターサンドとは 今日はマスターサンド[溶岩砂・富士砂]について色々話そうと思います。これを読んで頂くと、私がいかにマスターサンド狂信者であるかが理解していただけると思います。自称 Mr.マスターサンドマスターである私がたっぷりと魅力をお伝えし…

pH GH KHって何?アクアリウムの水質の基礎知識+α

初めに アクアリウムをする上で水質の知識はある程度必要になってきます。「アクアリウムをすること=水質管理をすること」と言っても過言ではないハズです。 私自身、知識の無さゆえに無駄にお金を掛けたり、もっと管理を楽にする事が出来たのにと思い当た…

LED・蛍光灯・メタハラを徹底比較 正しい照明選びのヒント

照明の基礎知識 光は生体や水草に大きな影響を与えます。購入を考えている人は参考にして下さい。 LED、蛍光灯、メタハラ、と大きく分けて説明していますが、製品によっては細かな違いがあるかもしれません。一般的な特徴について書いていますからあくまで参…

アクアリウムでのゼオライトの用途と具体的な使用法について

ゼオライトについて ゼオライトはアンモニアを吸着する事から、アクアリウムでも多く用いられるようになりました。私はアクアリウムでしか使われてないと勝手に思い込んでいましたけど、調べてみるといろいろな場面で使われているようです。逆に驚きました。…

私がエーハイムをオススメする本当の理由

このページでは私がエーハイムをオススメする理由を詳しくお話しします。不動の人気を誇るエーハイムの魅力を感じていただけると嬉しいです。 エーハイムの会社概要 エーハイム社〈EHEIM〉はギュンター・エーハイム氏が創立したドイツの会社で、同時に観賞魚…

ブセファランドラの成長を早める方法、特徴、魅力、育て方を語り尽くす

ブセファランドラの特徴 ブセファランドラとは、サトイモ科の植物でボルネオ島の固有種です。 育成難易度 コツさえ分かれば比較的容易 光量 60cmで1500lmあれば十分 20w1灯程度 水温 20〜28度 夏場の高水温に注意 水質 pH6〜7.5 CO2 無くても良いが添加する…

水換え不要説は本当か?ブルカミアについて解説していく

水草の育成には欠かせないソイルですが、時には管理が大変になる事があります。養分吐出をしてコケを生やしてしまう危険もありますし、いじりすぎると形が崩れてしまう事もあります。ソイルは土を固めているだけですから、他の低床のようにホースで水草の底…